縁談の依頼は自分自身で

縁談を依頼するならば、自分自身に家庭を持つ覚悟が本当にあるかどうかを、もう一度よく考えます。

結婚に向けての気持ちに迷いが無いのであれば、自分のことを親身になって考えてくれる、信頼
できる相手に縁談を依頼するのがベストです。

縁談の世話人には、本人が直接会ってあいさつをし、依頼をします。
他人を通すより、自分自身の口で伝える方が希望や真意がよく伝わります。
特に相手に対する自分の希望や考えは、しっかりと伝えるようにしましょう。
自分自身のこともきちんと伝えます。
離婚暦や持病などの要素も、もしあるのならば隠さず伝えましょう。

その際、菓子折りなどの手土産を忘れずに持参します。

●縁談の依頼と準備

■縁談の依頼は自分自身で

■自己紹介状の準備とお見合い写真の準備

■縁談を断りたいときにマナーを守って

■縁談を受けたい時には